<< 2011-08- | ARCHIVE-SELECT | 2011-10- >>

| PAGE-SELECT |

>> EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

【Please Click!!⇒】にほんブログ村ランキング投票
【Please Click!!⇒】人気ブログランキング投票

⇒メインサイト「医師の転職.net」トップページへ

>> EDIT

09/08のツイートまとめ

doctorunchained

ピカ新を出せなくてあせるのはわかるが、光学異性体やら活性代謝物やらで食いつなごうとする製薬会社の経営戦略は見苦しいばかりだ。……と、自戒をこめてつぶやいておく。 @CBnews_now ネキシウム、オメプラール下回る薬価に http://t.co/uPSP6zB
09-08 19:56

同種同効5品目目で、既に出回っているオメプラール(オメプラゾール)の光学異性体に過ぎないネキシウム(エソメプラゾール)に高薬価がついたらむしろ変というのが常識的な考え方。 @medicalnewsjp ネキシウム、オメプラール下回る薬価に http://t.co/qezaZnU
09-08 19:50

スポンサーサイト

| 未分類 | 00:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

【Please Click!!⇒】にほんブログ村ランキング投票
【Please Click!!⇒】人気ブログランキング投票

⇒メインサイト「医師の転職.net」トップページへ

>> EDIT

09/07のツイートまとめ

doctorunchained

薬剤開発という長期のサイクルで回るビジネスを行っているにも関わらず、長期的展望に基づく「戦略」を立てることができるマネジメントはメガファーマでは稀有ですからね。射程距離は最大で1事業年度。 @lou66jp 製薬業界におけるパートナーシップ解除の理由、6割が大手製薬企業の戦略転換
09-07 08:44

【総合機構 ガーダシル治験でMSDに不信感、GCPを逸脱】 ツイート整形&まとめ。 http://t.co/F7NDzph
09-07 08:34

| 未分類 | 00:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

【Please Click!!⇒】にほんブログ村ランキング投票
【Please Click!!⇒】人気ブログランキング投票

⇒メインサイト「医師の転職.net」トップページへ

>> EDIT

09/06のツイートまとめ

doctorunchained

ガーダシルに関する扇情的な記事を信じているわけではないが、不適切な試験しか行われておらず、安全性が担保されているのかどうかもわからない薬剤で患者さんが不利益をこうむることがないことを祈るのみである。http://t.co/sxWjgmf
09-06 08:52

こうした前例は枚挙にいとまがないが、お役所にしては柔軟な姿勢だと評価すべきか、ダブルスタンダードだと批判すべきか。私見では変則的な承認のされ方をした薬には「バチ」が当たって、結局は承認した厚労省が批判されることが多いような気がする(例:イレ○サ)。
09-06 08:50

HPV4価ワクチンであるガーダシルはメディカル・ニーズ、ドラッグ・ラグ等の観点から、PMDA&厚生労働省的には「承認せざるをえない」薬であったのであろう。さもなければ不承認になっていたはず。http://t.co/Sw2NxH5
09-06 08:41

…要するに試験として成立していなかったのにも関わらず、海外データを元に承認したというわけか。ならば初めから治験を要求せずに、海外で広く使用されている薬はBE試験程度で承認すればよい。GCP違反など論外だし、それがあれば対処するのは当然で、その姿勢を「踏まえ」る必要などない。
09-06 08:29

総合機構は最終的に、問題となった臨床試験データを信頼性が担保される形で解析できたことや海外131カ国での臨床使用実績、MSDによるGCP順守や社内体制改善の取り組み、同社が医薬品の世界同時開発を進める方針であることなどを踏まえ、承認しても差し支えないと判断した。
09-06 08:26

PMDAは、MSDが開発を急いだことが問題の原因と指摘した上で、「本来の計画に沿った臨床試験が実施されなかったことについて申請者の説明は科学的な面から正当化できるものではない」と批判。
09-06 08:25

PMDAが申請者のMSDに対し強い不信感を示していたことが、審査報告書から分かった。公表された審査報告書によるとPMDAは、国内臨床試験の一部で実薬とプラセボが取り違えられた他、海外臨床試験の一部で試験途中に主要評価項目が削除された等として、GCP逸脱を含む複数の問題を指摘した。
09-06 08:24

何でこれで承認になるのかがわからない。日刊薬業(9月5日)より抜粋。 【総合機構 ガーダシル治験でMSDに不信感、GCPを逸脱】 7月1日付で承認された子宮頸がん予防ワクチン「ガーダシル」をめぐり、国内で実施された臨床試験で実薬とプラセボが取り違えられるなど複数の問題が発生…
09-06 08:22

データの均質性を重んじるなら国内単独治験がベスト。質ならUS-EU-日本の三極。アジア、東欧は「早く・安く」が採択理由だからなー。 @news_medical アジア治験によるエビデンス「信頼性に疑問」33% - ミクスOnline http://t.co/F29Psos
09-06 07:55

| 未分類 | 00:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

【Please Click!!⇒】にほんブログ村ランキング投票
【Please Click!!⇒】人気ブログランキング投票

⇒メインサイト「医師の転職.net」トップページへ

>> EDIT

09/03のツイートまとめ

doctorunchained

馬鹿だなー。 #ldnews http://t.co/ON2bvJTハルシオンまとめ買い「上司の酒に入れた」 製薬会社女性MRのツイッター告白に騒然
09-03 19:41

| 未分類 | 00:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

【Please Click!!⇒】にほんブログ村ランキング投票
【Please Click!!⇒】人気ブログランキング投票

⇒メインサイト「医師の転職.net」トップページへ

>> EDIT

08/31のツイートまとめ

doctorunchained

△社長は、同社のこれまでの創薬モデルについて「10年前までは一定のサイクルで新薬が出ていた」と総括。ただ、「なにか(の病気に)効くだろうという発想では、患者の視点がない。ある程度、変えていかないといけない」とし、外部研究機関やベンチャーとの提携活動に力を入れる考えを示した。
08-31 08:15

【独自創薬モデル見直し、提携を重視】○○薬品の△社長は創薬モデルの見直しを図ったことを説明した。自社化合物を疾患に当てはめる創薬手法から、患者ニーズを重視したモデルに軸足を移すことを強調。外部研究機関や創薬ベンチャーが持つ技術を取り込み、将来の自社品創出につなげたい考えを示した。
08-31 08:09

RIS FAXより抜粋。製薬会社名は伏せるが、創薬力の相対的低下は全社共通の問題。提携・導入は逆転策となりうるだろうか。個人的には疑わしいと思っている。しかし自社開発せずによそから薬を買ってきて付加価値をつけて売るビジネスモデルへの転換を「患者重視」と呼ぶ――物は言い様か。
08-31 08:05

| 未分類 | 00:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

【Please Click!!⇒】にほんブログ村ランキング投票
【Please Click!!⇒】人気ブログランキング投票

⇒メインサイト「医師の転職.net」トップページへ

| PAGE-SELECT |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。